福島県田村市観光サイト

船引エリア

FUNEHIKI AREA
  • 泊まる・入浴
    田舎に泊まろう!

    のうか民宿みちくさ

    みちくさの料理は家庭料理を中心にした食卓バイキングです。小さな庭園もあり、自然豊かな風景のなかゆっくりとした時を過ごすことができます。完全予約制。

    住所/田村市船引町船引字中ノ内前43-1
    TEL/0247-73-8020

  • 泊まる・入浴
    いなか民宿

    トマト ハウス

    共用ラウンジ、庭園、テラスを併設しています。無料WiFi、有料専用駐車場(要手配)も利用できます。お部屋にはテレビが備わり、バスルームは共用です。無添加の手づくりパンとアメリカンブレックファーストを楽しめます。英語での対応も可能です。

    住所/田村市船引町船引字扇田174
    TEL/0247-82-0689

  • 泊まる・入浴
    くつろぎの宿

    四季の宿 天瑞

    落ち着きのスタンダードシングル(セミダブルベッド)、ゆとりのプレミアムシングル(ダブルベッド)、車いすに対応したデラックスツインからなる合計29室の宿です。宿泊客は朝食や大浴場「さくらのゆ」も無料で利用できます。会議・研修・会合・講演会等に活用できる大広間もあります。

    住所/田村市船引町船引字馬場川原20-9
    TEL/0247-61-7110

  • 泊まる・入浴
    ビジネスホテル

    船引第一ホテル

    ビジネス利用の多い、リーズナブルなホテルです。船引駅から徒歩2分。

    住所/田村市船引町船引字五升車81-1
    TEL/0247-82-1056

  • 泊まる・入浴
    田村市の安らぎの宿

    旅館 松月

    観光、ビジネス、工事関係の方々、大歓迎。​滞在の方に優しい、飽きのこないお料理を提供しています。ゆっくりくつろげる大浴場。各種マンガが1200冊以上揃っているコミックコーナーがあり、漫画はお部屋でも自由に読むことができます。

    住所/田村市船引町船引字安久津66
    TEL/0247-82-0671

  • 泊まる・入浴
    あぶくま高原の宿

    開宝 花の湯

    浮いて癒す不思議なお風呂「死海風呂」が名物。神経を休める働きを持つミネラル分が通常の海水の30倍も含まれているので自然にリラックスできます。日帰り入浴も利用できます。1回の入浴料金は、中学生以上500円、小学生以下200円、3歳以下無料です。

    住所/田村市船引町船引字沼田65-16
    TEL/0247-82-2521
    日帰り入浴/9:00〜13:00、13:30〜20:00、20:30〜22:00
    ※死海風呂・露天風呂とも男性・女性の専用時間あり

  • 泊まる・入浴
    茶褐色の濁り湯

    聖石温泉 恵の湯

    開湯は1997年、偶然の産物として産まれた聖石温泉の主成分は鉄分で茶褐色。筋肉痛や腰痛などに効能があります。泉質は単純鉄冷鉱泉。入浴料は、1時間半600円です。

    住所/田村市船引町大倉字聖石215
    TEL/0247-84-2430
    日帰り入浴/8:00〜20:00
    定休日/月曜日

  • 泊まる・入浴
    日帰り入浴施設

    富士の湯

    魚屋が経営する日帰り入浴施設です。離れに別棟湯小屋があり、休憩場もあり介護が必要な人のための小さな浴室も用意しています。入浴料400円。※冬季期間(10/1~4/30)は、プラス200円になります。

    住所/田村市船引町北鹿又字石崎5
    TEL/0247-82-0402
    日帰り入浴/8:00〜20:00
    定休日/不定休

  • 泊まる・入浴
    憩いと安らぎの場

    船引総合福祉センター

    大広間や和室でゆっくり休憩をしながら、入浴をしたりと1日をお楽しみ頂ける施設です。1回の入浴料金は、老人100円、大人300円、小人150円です。

    住所/田村市船引町船引字石田151
    TEL/0247-82-0600
    営業時間/9:00〜18:00(11月〜3月は17:30まで)
    定休日/毎週月曜日、12/29〜1/3

  • 泊まる・入浴遊ぶ・みる
    キャンプ場

    片曽根山森林公園

    キャンプサイト、バンガローがご利用いただけます。直火でキャンプファイヤーが楽しめ、買い物も便利な立地が魅力。アスレチックのある公園や入浴施設が隣接しています。

    住所/田村市船引町船引字石田151
    TEL/0247-82-0600
    営業時間/9:00〜18:00
    定休日/毎週月曜日、12/1〜3/31
    営業期間/4/1〜11/30

  • 食べる・買う
    JA福島さくら

    ふぁせる たむら

    季節ごとの新鮮な野菜や漬物、お菓子など農産加工品を豊富に用意してお待ちしています。
    工房焼き上げピザやジェラートも好評です。

    住所/福島県田村市船引町船引字遠表143
    TEL/0247-82-4800
    営業時間/9:00~18:00
    定休日/第1水曜日、年末年始

  • 食べる・買う
    船引特産のエゴマ

    エゴマ・エゴマ油

    エゴマ油にはαリノレン酸が多く含まれており、血液をサラサラにしアレルギー反応をおさえる効果があると言われています。
    船引特産のエゴマは、地元農家が丹精込めて栽培したものです。品質を確保するため、油を搾る作業も市内で行っています。

    お問合せ先/船引町生活研究グループ協議会(田村市役所農林課内)
    TEL/0247-81-2511

  • 食べる・買う
    エゴマを練り込んだ

    エゴマうどん

    エゴマを練り込んだうどん。生うどんと乾燥うどんがあります。

    お問合せ先/(有)上濃屋製麺工場
    TEL/0247-82-0119

  • 食べる・買う
    こしひかり

    匠の米・田村

    田村の豊かな自然が育んだ美味しいお米です。

    お問合せ先/(株)安藤米穀店
    TEL/0247-82-0166

  • 食べる・買う
    にんにくの風味と深いコク

    たれde松本

    温度・湿度が一定に保たれる土蔵で3ヵ月熟成されたタレはにんにくの風味と深いコクが味わえ、熟成期間に応じてタレは深みを増し、より一層まろやかな味に仕上がっています。焼肉はもちろん、ご飯にも相性ぴったりです。

    お問合せ先/(有)アール・アルチザン
    TEL/0247-82-2802

  • 食べる・買う
    健康飲料水

    ピーマンの底力

    《現在販売休止中 2020.9.8》
    1本のドリンクに約3個分のピーマンが濃縮してあり、無添加で甘味料や保存料などは一切使用していない健康飲料水です。

    お問合せ先/どうやま農園
    TEL/0247-85-2152

  • 食べる・買う
    えごま焼酎

    田村

    田村市船引町産のエゴマとあぶくまの天然水を使用した焼酎で、芳醇な香りとすっきりとした飲み口が特徴です。

    お問合せ先/(株)安藤米穀店
    TEL/0247-82-0166

  • 食べる・買う
    大吟醸

    あぶくま

    全国新酒鑑評会で金賞を受賞。
    純米酒、本醸造などもあります。

    お問合せ先/(有)玄葉本店
    TEL/0247-82-0030

  • 食べる・買う
    ご当地スイーツ

    北醇

    滝根町産のしっかりとした酸味と高い糖度が特徴の山ブドウ「北醇」を使用したスイーツで、市内3店舖の菓子店が開発した新しいご当地スイーツです。

    お問合せ先/
    菓子工房あくつ屋 TEL.0247-82-0223
    菓子処山本屋 TEL.0247-86-2555
    おおぎや和洋菓子店 TEL.0247-77-2003

  • 食べる・買う
    菓子処山本屋

    エゴまる など

    【エゴまる】
    エゴマ入りの大福
    【エゴマクッキー】
    エゴマを練り込んだクッキー
    【移の里】
    クリームの入ったエゴマのスポンジケーキ

    お問合せ先/菓子処山本屋
    TEL/0247-86-2555

  • 食べる・買う
    玉野屋菓子舗

    たばこ煎餅 など

    【たばこ煎餅】
    「葉たばこ」を謹製にした手焼きの高級煎餅
    【玉銅鑼】
    小倉・あんバター・栗・ラムレーズンの4種のどら焼き
    【お人形様】
    くるみと白餡をパイ生地で包んだお菓子

    お問合せ先/玉野屋菓子舗
    TEL/0247-82-0227

  • 食べる・買う
    菓子工房あくつ屋

    えごまで元気 など

    【えごまで元気】エゴマ入りのサブレパイ
    【えごま大好き】エゴマを使ったサクサク軽い口溶けのお菓子
    【かりんとう饅頭】エゴマ入りの揚げ饅頭
    【えごまの里】エゴマ入りのらくがん

    お問合せ先/菓子工房あくつ屋
    TEL/0247-82-0223

  • 食べる・買う
    菓子処とみづか

    恵ごまでござる

    エゴマ入りのドーナツとマドレーヌ。

    お問合せ先/(有)菓子処とみづか
    TEL/0247-82-1309

  • 食べる・買う
    ほりこしのめぐみ

    お人形様 福豆

    田村市船引町の伝統文化「お人形様」から命名した豆菓子です。
    堀越地域で栽培された大豆に、あげ塩、きび糖、黒砂糖、甘辛の4種類の味付けをして昔ながらの製法で作られたお菓子です。

    お問合せ先/農産工房ほりこし
    TEL/0247-85-3111

  • 食べる・買う
    けやきの餅つき臼杵など

    けやき製品

    けやきを素材とした手作り家具や小物製品です。

    お問合せ先/(有)けやきの森
    TEL/0247-62-2952

  • 遊ぶ・みる
    嘉相滝(かそうだき)

    ニッコウキスゲ

    黄色い花と白い滝の調和が見事です。遊歩道や東屋などが整備されています。
    見頃/6月上旬

    住所/田村市船引町芦沢光大寺
    TEL/0247-81-2136(観光交流課)

  • 遊ぶ・みる
    大鏑矢ふれあい公園

    花菖蒲

    5千株の色とりどりの花菖蒲が咲き乱れます。
    見頃/6月下旬

    住所/田村市船引町東部台6
    TEL/0247-81-2136(観光交流課)

  • 遊ぶ・みる

    堂山つつじ公園

    昭和40年代に園主が住宅の裏山に植えたのが始まりで、その後も増殖を進め、現在に至っています。5月初旬から下旬にかけて、美しく色鮮やかな4,000株のつつじが一斉に咲き競い合う様は見る人の目を魅了し、心を癒してくれます。

    住所/田村市船引町門沢字大旦4
    TEL/0247-81-2136(観光交流課)
    開園期間/5月初旬〜下旬

  • 遊ぶ・みる

    安倍文殊菩薩堂の杉並木

    安倍文殊菩薩堂の参道に樹齢300年から400年の杉並木が400mにわたり続く、県内随一の参道の杉並木。
    毎年4月29には例大祭が行われ、山伏や僧侶を先頭に、きらびやかな衣装を身にまとった稚児行列が行われます。
    福島県緑の文化財に指定。

    住所/田村市船引町文珠字上364(安倍文殊堂)
    お問い合わせ/観光交流課
    TEL/0247-81-2136

  • 遊ぶ・みる
    かたそねやま

    片曽根山

    山容の美しさから田村富士とも呼ばれ、田村市船引町のシンボルとなっています。その昔、坂上田村麻呂が鞍掛山から放った鏑矢が、この山の片方の曽根をかすめた故事からこの山の名前がつきました。
    山頂からは吾妻連峰から那須連山までが見渡せます。車で山頂近くまで行くことができます。
    標高/719メートル

    TEL/0247-81-2136(観光交流課)

  • 遊ぶ・みる
    うつしがだけ

    移ヶ岳

    狭い岩場の山頂からは、まさに360度の大パノラマ。阿武隈の主要な山々、太平洋の青い海も見渡せます。
    冬の晴れた朝には、山頂付近に白い花のような美しい樹氷が見られます。短時間でスリルのある登山とすばらしい眺望が楽しめます。
    標高/994メートル

    TEL/0247-81-2136(観光交流課)

  • 遊ぶ・みる
    かまくらだけ

    鎌倉岳

    天を突くような鋭い岩の峰が印象的で、東北百名山に選ばれています。
    山頂からの眺めはすばらしく、日山から高柴山まで見渡せます。
    標高/967メートル

    TEL/0247-81-2136(観光交流課)

  • 遊ぶ・みる
    ひやま

    日山

    山頂は二本松市と葛尾村、浪江町にまたがっており、8合目の天王平までは田村市船引町です。
    3つの神社がある広い山頂の展望台からは、富士山も見えるはずです。
    天王山(てんのうやま)とも呼ばれています。
    標高/1,057メートル

    TEL/0247-81-2136(観光交流課)

  • 学ぶ
    魔除けの神様

    船引のお人形様

    身の丈4メートルにもなる魔除けの神様。なぎなた、刀を持ち、両手を広げ、通せんぼのしぐさをしています。 顔は大鬼の形相で、外から悪いものが入ってこないように、にらみをきかせています。
    屋形と朴橋(ほおのきばし)、堀越の3ヵ所にあり、それぞれ違う表情になってます。毎年4月保存会により、衣替えがおこなわれています。
    (写真は屋形のお人形様)

    住所/田村市船引町芦沢・堀越
    お問い合わせ/観光交流課
    TEL/0247-81-2136

  • 学ぶ

    歴史民俗資料館

    江戸時代後期の農家住宅を移築復元した建物で、館内には人々の暮らしを支えた衣食住・生産産業・信仰等に関する生活道具が展示されています。また、年間をとおして、もちつきや団子さしなど行事を実施し、竹馬などの昔遊びも体験できます。
    敷地内には、戦時中の貴重な資料、戦没された方の遺品などを展示しました「平和祈念資料展示室」が併設されています。

    住所/田村市船引町船引字四城内前196
    営業時間/9:00〜17:00
    休館日/月曜日・火曜日、年末年始
    お問い合わせ/生涯学習課
    TEL/0247-81-1215

  • 学ぶ
    田村市図書館

    夢二ルーム

    田村市の図書館には、船引とゆかりのある大正時代の画家・竹久夢二の作品を集めた「夢二ルーム」があります。主な展示品は、「雪だるま」、「自画像」、「青衣女人図」、「早乙女」、「文楽人形お染め久松」などがあります。 年3回展示替えがあります。

    住所/田村市船引町船引字扇田19番地(田村市図書館)
    営業時間/平 日10:00〜19:00
         土日祝10:00〜17:00
    休館日/毎週月曜日(祝祭日を含む)、年末年始、特別整理期間(各館10日以内)
    お問い合わせ/田村市図書館
    TEL/0247-82-1001

  • 学ぶ

    安倍文殊菩薩堂

    日本五大文殊の一つ。第70代後冷泉天皇の御代奥羽出羽の領主安倍貞任が天喜元年(1053年)に文殊菩薩を祀ったのがはじまりとされています。江戸時代には安倍家の末孫にあたる三春城主の秋田公が自ら境内に桜を植樹し、厨子や家紋入りの幕を寄進しました。
    合格祈願や、恋愛成就の絵馬が数多く奉納されています。

    住所/田村市船引町文珠上364
    お問い合わせ/観光交流課
    TEL/0247-81-2136

  • 学ぶ

    片曽根三十三観音

    田村市船引町の中央にそびえる標高
    718.6メートルの片曽根山。その山頂西側にある岩盤に西国三十三観音が線刻されています。
    江戸時代後期に重病を患った山麓の住民が、当時ご利益があると信じられていた西国三十三所の観音像を彫ることを思い立ち、三十三観音を完成させると病気が治ったということが由来とされています。

    住所/田村市船引町片曽根山頂
    お問い合わせ/観光交流課
    TEL/0247-81-2136

  • 学ぶ
    史跡

    前田遺跡

    移ケ岳の南麓にあり、環状列石群と炉や敷石住居跡とされている。

    住所/田村市船引町北鹿又字平畑
    お問い合わせ/観光交流課
    TEL/0247-81-2136

  • 学ぶ
    大鏑矢神社

    夫婦獅子舞

    オスとメスが一対になった獅子舞。長さ5mの「おころも」が付き、毎年1月3日に氏子の家をまわって獅子舞が舞われ、その年の健康を祈ります。言い伝えでは、802年に天からふってきた獅子頭をだれも持ち上げることができなかったところ、大鏑矢神社の宮司がためしてみると、らくらくと持ち上がり、それを神社に持ち帰って奉納し、現在にいたっているということです。

    住所/田村市船引町東部台6-1(大鏑矢神社)
    お問い合わせ/観光交流課
    TEL/0247-81-2136

  • 学ぶ

    堂山王子神社

    室町中期の建立で、建築技術の面で重要視されている。本殿が国、巡礼納礼が県の重要文化財に指定されている。

    住所/田村市船引町門沢字堂山
    お問い合わせ/観光交流課
    TEL/0247-81-2136

  • 食べる・買う
    ハム工房都路

    都路ブランドのハム・ソーセージ

    小さな工房で一つひとつ丁寧に作り上げられた逸品。岩手県産「やまと豚 米らぶ」を使用し、本場ドイツで認められた職人が、丹精こめて作っています。 DLG(ドイツ農業協会)協議会で金賞受賞。

    お問合せ先/(株)ハム工房都路
    住所/福島県田村市船引町船引字源次郎218
    TEL/0247-61-5686
    営業時間/10:00〜18:00

  • 学ぶ
    市指定有形文化財

    佐久間庸軒の書斎

     幕末から明治にかけて活躍した最上流の和算家、佐久間庸軒の書斎。
     もともとは、庸軒の父佐久間質が天保2年(1831)に和算の稽古所として建てた、9坪あまりの平屋の建物です。
     質(朴斎)は最上流和算を、開祖である会田安明・二本松藩士渡辺一に学び、質自身の門人も50余名を数えました。
     庸軒は父の死後、、木造を彫らせ、朝夕礼拝したと言われています。

    住所/田村市船引町石森字戸屋地内
    見学/要問合せ 田村市生涯学習課 0247-81-1215